まず先ほどは素晴らしい演奏ありがとうございました。
いえこちらこそ本当に、楽しい時間をありがとうございました。
えっと、ではまず質問に移る前に、軽くでいいのでご自身の活動の紹介などをお願いしていいでしょうか?
はい、わかりました、えーと私は今あの神奈川県の湘南に住みながら、えーとまぁ関東、関東ていうか首都圏を中心にあの、演奏活動とか作曲活動とか、で最近はYouTubeでの動画の投稿とかっていうのを中心に活動を展開しております。
なるほど、ありがとうございます。では早速質問に移りたいのですが、先ほどその自分の演奏をYouTubeや各所ネットに公開されているとおっしゃっていたのですが、そもそも、そういった自分の演奏を世界に公開しようと考えたきっかけは何でしょうか?
あぁそうですね、あの本当にずっと演奏活動っていうのは昔からやってきたんですけど、まぁあの来てもらわないと、見れない環境がやっぱりずっと続いてた中で、自分からこう、今皆さんがネットを見てくださってる中で、自分から、こう、発信できる状態にするのが簡単になってきたじゃないですか、でその中で私の動画なり演奏を見てもらうきっかけを増やすと、まぁもちろん日本の国内でもそうですし、特にインスト、ピアノだけなので言葉の壁がない音楽なので、日本に限らずアジア全体、そしてヨーロッパ、アメリカとか、世界中の人に聴いてもらえるきっかけがそこにあるな、チャンスがたくさんあるな、と思って、動画の投稿をしようと決めて、始めました。
なるほど、より多くの方に演奏を見ていただける機会を作るためということですね。
はい。そうですね。
なるほど、ありがとうございます。では続いての質問なんですが、朝香さんがYouTubeにあげていらっしゃる動画でも、やっぱり都庁ピアノ弾いてみた、などのそのストリートピアノに関する動画がやっぱり大人気だと思うのですけども、そのストリートピアノが人を惹きつける理由は何だと考えていますか?
うーんあの、ピアノって、あの、今日もね、設置されていたピアノをご覧頂いたらわかると思うのですけど、大きいじゃないですか、で、個人的にあれをこう、移動して外で演奏しようと思うと、まぁなかなか無理な状態がまぁ普通だったピアノというその大きい楽器が、ああいうストリートピアノっていうもうそこに大きいピアノがどーんと据えられて、外で生のああいうピアノを聴いてもらえるっていう環境ができたっていうところで、誰もが気軽に演奏できる状態になったっていうのが、まぁもちろんその一般の本当にピアノが好きで弾いてらっしゃる方とかだけではなくピアニストにとっても自由に外で演奏できる場所ができたっていうのがやっぱり新鮮だし、で、そこで演奏できるっていうことに皆さんやっぱりこう喜びを見出したというか、そういうのでやっぱりストリートピアノというのは、もともと身近だったピアノがより身近になったんじゃなかいかなと思いますね。
うん、確かに、ピアノは持ち運びできないですよね、
できないですよね、できる規模のは、電気を通さないといけない、電子ピアノとかになっちゃうので、やっぱりあの生のピアノをそうやって設置していただけて、誰もが気軽に触れる環境というのは本当に今までではなかった環境なので、私はすごく喜ばしいことだと思っています。
はい、先ほどおっしゃられていた、聴きに来ていただかないと、聴いていただけないっていうのが、そのストリートピアノの出現によって、そのまた、より多くの人に聴いていただけるっていうことに、、
そうですね、でなんか、やっぱり楽しんでいただきたいっていう気持ちは常にあるので、なんかそれが気軽にできるなぁ、っていうのもあるし、で自分もやっぱり生ピアノを触るのが本当に大好きなので、私はちょっと自分の家が電子ピアノなので、生ピアノを触れるというのがなかなか今できない状態だったので、すごくうれしいんですよね、やっぱり。こう、生きたああいう生のピアノに、気軽に触れ合える場所っていうのがどんどん増えてくれたらいいな、と思っています。
なるほど、ありがとうございます、では続いて、えー朝香さんは、先ほどバイオリニストの高嶋さんとの素晴らしい、しびれるようなデュオを聴かせていただいたのですけども、その、高嶋さんとのデュオのように、様々な音楽家の方々とコラボしてらっしゃると思うのですけども、そのコラボ演奏にしかない、ソロ演奏とはまた違う魅力は何かありますか?
そうですね、もともと私がサポートでピアノを弾く仕事をずっとしてたっていうのもあるんですけど、なんかこう、一人で完結しない世界っていうのは、あの、一人でもちろんピアノを演奏するっていうのは、一個完成する世界観なんですけど、そこに誰かが加わることで、渡下素その人じゃなくて、もう私の持っている可能性の全てともう一人加わってくれたその人の全てがこの掛け算のようになっていって、一気に世界が広がるっていうのがやっぱり一緒に演奏するという魅力だと思うんですよね、私の色も出しつつ、他の参加してくれる方の色と解けあう感じ、融合していく感じっていうのがやっぱり楽しいんですよね。でそこから生まれるエネルギーっていうのは本当に足し算じゃなくて掛け算っていうイメージで、エネルギーが爆発していく感じがね、あると思うので、やっぱりステージ上で演奏してて一人だとこれしかできなかったことが一人増え、二人増え、ってしていくと、もうエネルギーがどんどん倍になっていくみたいな、そういうのがやっぱり楽しいなと思ってます。
私も先ほど観ていて思ったんですけども、観ているこちらまで楽しくなってくるような、臨場感っていうのがコラボ演奏の魅力の一つなんじゃないかな、と、やっぱりその音楽家の方同士の掛け算が魅力を作っているということですね。
そうですね、あの、やっぱりこう、お互いの感じている今一緒に演奏している、感じている瞬間の「あ、次ここ来るかな、来るかな」、っていう駆け引きが、またスリルがあって楽しいんですよね。そういうのとかはやっぱり一人でそれはできないので(笑)うん、 もちろんその一人でちゃんと作り上げるっていうのはちゃんとやるんですけれども、そうやって誰かが一緒に音の世界を造ってくれる時、コラボで演奏してもらえる時とかっていうのは、もう全く違った一つのエンターテインメントとして、まぁ、なんていうのかな、、みんなが楽しみをもっともっとこう全身で感じてもらえるぐらいのエネルギーをバーンて出せるようになるので、そういう世界観を楽しんでもらうためにやっぱりコラボ演奏はどんどんどんどんしたいなと思っています。
なるほど、ありがとうございます。では続いて、朝香さんは様々な曲、アーティストの方の曲やアニメの曲などをたくさんカバーやアレンジしていらっしゃると思うんですけれども、それぞれの曲のカバーやアレンジを完成させるのにかかる時間って一体どのぐらいなのでしょう?
曲にもよるんですけどね、あのもちろん自分がすごい、もうどうしても好きで好きでどうしようもない曲とかってなると、普段からなんか、楽しんで弾いてたのがそのまんまアレンジ出来上がっていくみたいな風にもなったりしますし、ちょっと気合い入れてこれをやってみよう!みたいなチャレンジをするようなアレンジとかだとすごい時間がかかっちゃったりとかはあるんですけど、本当ケースバイケースですね、もうスルっと10分ぐらいでできちゃうときもあるし、本当練り上げて練り上げてってするともう一日二日、もしくは寝かして一週間とか、っていうちょっといろいろなパターンがありますね。
なるほど、曲によってかなり差が出るのですね。
そうですね、差が出ます。あとピアノのアレンジにしやすい曲とそうじゃない曲がやっぱりあったりもするんですよね、あのピアノのために書かれてない曲とかをピアノにするとかだとそれをピアノ一本で演奏しようと思うと結構、あの子の音は弾く、この音は弾かないとか、ちょっとここ全く自分の作曲しちゃう部分にしちゃおうとか、色々なケースを作っていかなきゃいけないので、
一口に、アレンジにといってもさまざまの要素がかかってくるということですね。
そうですね、結構もうケースバイケースで色んなアレンジの仕方をするので、もう全く違う局長にしたりとかもあるから、まぁそういう風に曲を料理するというか、料理をする度合いによってかかる時間がやっぱり変わるかな、という感じですね。
あなるほど、えっとじゃあ、最後の質問になるのですけれども、朝香さんのようにピアノを弾いてみたいとか、ピアノ演奏をYouTubeに公開してみたいと考えている方々に向けて何か一言メッセージを頂けますか
そうですね、とにかくやってみてくださいっていう感じですね。なんかあの、ちょっと(YouTubeに)あげるには上手じゃないな、とかそういうのはなしにして、どんどんやってみて、聴いてもらったりとか観てもらうことでどんどん磨かれていくので、恐れずに、自分をまず演奏してみたとかっていう動画はどんどん人の目に触れさせていってもらうほうがたぶん進化していくと思います。で、客観的に自分も観るじゃないですか、あの客観的に自分の演奏を観れることによって「あ、ここだめだな」、っていうのは新たに気づかされたりとかあると思うので、ぜひ、どんどん、公開してみて、トライしてみてください、恐れないで。
なるほど、本日は本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
本日はよろしくお願い致します。
よろしくお願いします。
まず、最初に、質問の前に伊藤さんにご自身の活動を簡単にでいいので、ご紹介していただければなと思います。
私は、基本的には、普段は自分で曲を書いて、それを信頼するメンバーと一緒にやって、それでCDを作ったり、ライブをやったりして。あと、大好きな歌歌いとかそういう人達の番組に入って、」ピアノを弾いて暮らしております。
ありがとうございます。では早速質問に移らせていただきます。
はい。
まず、伊藤さんは独学でジャズをはじめられたと聞いているんですけれども、伊藤さんが一番心惹かれるジャズピアノの魅力とは何でしょうか?
うーーんとね、ジャズピアノであるかどうかということは実は大事じゃなくて、自分が一番、こう、あ!水が合うな!と思ったフォーマットがジャズだったと。これがクラシックでもよかったんですけど、ただ、こうー、なんだろう、ものすごい細分化されていて、いま、音楽が。それでジャズというとだいぶ広範囲なかんじですかね。だから、何にでも応用できるし、そのー、やりたいことを具現化するにはとても適した音楽いかなと思いますね。あと、おおらかですねとても。
自由度の高さみたいなものですかね?
うん、ただ、自由になるにはなかなか難しくて。全然自由ではないです。僕は。
あー、そうなんですね。
本当に自由に音楽をやるっていうのは、天才が、こう、与えられた数少ない才能でやることで、僕は全然自由ではないですね。自由に見せるのはうまいけど、全然自由ではない。
そうなんですね。
はい。そうなんですよー。そこが面倒くさいんですよ。うん。
なるほど。ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
えー、では、つづいて、伊藤さんはピアノだけでなく、アコーディオも演奏されると聞いたんですけども、別の楽器を演奏するということが自分の音楽に何か影響とか与えたりするのでしょうか?
ま、簡単に言うと、音が伸びるので、アコーディオって。ピアノは絶対伸びないんですよ。そこがまず、「おおお!」というのはあったんですけど、でも、そのー、アコーディオをやっているときの相方のクライアントと音楽による。アコーディオが必要でやってるって感じ。だから、その時しか弾かないし、ほとんど。で、全然そのー、アコーディオの専門の方に声をかけられている方の前では弾けないしね。恥ずかしくて。うん。でも、まあ、一応アルバム三枚目出したんだけど、その時だけなんかちょっと、ピアノじゃないことをできるという、、なんだろうね、、。うーん、なんか、結構特殊。そのバンドが特殊なので、その特殊種目がやりたくてアコーディオをやってる感じですね、はい。
なるほど、ありがとうございます。
いえいえ。
えー、では続いて、その、作曲家としての活躍がメインという、、
まあ、いや、でも、演奏だと思う、実演奏。
あー、、そうですね。なるほど。では、その、作曲をされる際に一曲を完成させるのにどれくらい時間がかかるのでしょうか?
それはもう、5分の時もあれば、2週間の時もあれば、、ケースバイケース。だから、編成が大きい、十何人編成の曲を書く時は、まあ、2、3週間。でも僕、手書きなので。そう、今はもう、パソコンで出せるんですよ。でも僕は手書きなので、それも、1時間もかかるから。うん。でも、あ!いいなっと思って5,6分でかける曲もありますね。こう、アンサンブルを書くか任せるかというところが大きな違いで。任せたら書かなくていいし、その代わり自分が思った通りに音が出てないこともあるから、じゃあ、書こうかなみたいな。それによって全然違いますね。うん。ただ、まあ、2週間が、まあ今まで2週間が一番ん長いかな、、かかりっきりで。うん。
そのー、、一曲にずっと、2週間ずっと
そそそそ。そう。そんな感じ。
なるほど。
移動中も書いてるみたいな。えぇ、でしたね。
なるほど。ありがとうございます。
いえいえ。
えーと、では、次の質問なんですけれども。伊藤さんは現在、その、バンドに参加されたり、ご自身で作成された楽曲を提供するといった活動をされていらっしゃるということなんですが、
はい。 
今後、その、また新たな活動を始めたりとか、もしくは、その、今の活動ををさらに展開していきたいみたいな、今後の展望などはありますか?
今後の展望ですか?
はい。
幸せに暮らしたいですね。
((笑))
((笑))はい。あのー。うん。こう。あのー。なんというのかな。英音楽はやりたい。うん。大好きだから。
なるほど。
例えば作曲家だよね。だからね。英音楽はすごいやってる。一回やったことあるんだけど。やりたいかな。欲望としては。まあ、今やってる活動は、飽きるまでやりたいかな。うん。吐息をあげることと続けることは違う。ただ、続けてみないとわからないことが多いから。好きなこと、いいなと思う、人が何て思おうと、自分がこれはいいなと思うのは続けていきたいかな。そのためにはどうするかというと幸せに生きるしかないですけどね。だから幸せに生きたいですね。はい。
なるほど。(笑)
(笑)
ありがとうございます。
いえいえ。
では、質問は以上になりますので、
あ、はい。
本日は本当にありがとうございました。
何をおっしゃいます。ありがとうございました。
【活動について】
私はジャズピアニストとして活動しているのですけれども、独りでピアノを弾くというより、いろんなアーティストや他の楽器と演奏することが多いですね。あとはピアノトリオって言ってピアノとベースとドラムといったジャズのスタンダードの形があるのですけれども、その形で自分のオリジナル曲を演奏しておりまして、去年 リリースして、日本全国いろいろなところへ行って演奏してます。
【ジャズピアノを始めたきっかけは?】
ピアノとエレクトーンを習っていたのですが、先生からビル・エバンスというジャズピアニストのCDを借りて聴いてみたときにカッコいいなと思ってそれからジャズをはじめました。
【即興について】
楽しいことが多いですね。自分で想定していたことと違うものが出てくることがありますし、逆に決まったことをやるというのがクラシックのような音符が全部譜面に描かれてあるものの方が苦手なんですけれども、自由にできるということはやり易いことであって、あとは、なかなかかっこよくならないな〜と思い悩む時期がありましたね。いろんなのを聴いたりとかいろいろと練習をして、自由にインスピレーションができるようになりました。
【これだけは負けないというものは?】
音楽というものは人と競うものではないので、皆素晴らしいと思うのですけど、私の持ち味という程でもないですけれども、心がけていることはなんというか愛のある音楽というか、感じられる音楽が聴いていても好きなんですよ。商業的なものよりも 作り手だったり演奏者の愛を感じるものがあるのですが、愛を込めて弾きたいと思っています。
【アンサンブルについて】
同じ曲で同じアンサンブルであったにしても相手が変わるだけで全く違うものになっちゃうんですね。人によってぜんぜん違うものになっちゃうし、もちろん楽器が変わったら全然雰囲気が違うものになっちゃうんですね。その違うところが毎回刺激的で面白いですし、自分のプレイスタイルもそれにつられてというか引き出されていつもと違うものがでてくるところが面白いですね。 難しいと感じることはそんなにないですね。
【今後の展開は?】
ますますもっとたくさんの方に自分の楽曲を聞いてもらえるようになると嬉しいですが、自分のオリジナル曲をたくさんつくってるのですけどもさらにどんどんつくっていって またセカンドアルバムとか各地でいろんな方と演奏をしていきたいなと思ってます。
先ほどの演奏、お疲れ様です、本当に力強い演奏で、とてもかっこよかったです
ありがとうございます
では早速ですがインタビューのほうに移っていきたいと思います。本日インタビューを務めさせていただきます鈴木と申しますお願いします。
よろしくお願いします
個人的に本当にルパン三世のアレンジがすごく好きなのですけれども、よくYouTubeでコスプレをしながら(動画を)あげられていると思うのですけれども、コスプレをしながら、ピアノを弾こうと思ったきっかけなどお話ししていただければと思います。
はいそうですね、まぁ元々あの、ハロウィンの時に色んな衣装を着てジャズライブでもやったりしてたのですけどやっぱりYouTubeだと、なんだろう、やっぱり視覚情報が多いから、まぁなんかただ弾くよりもいいかな、と思ったのと、あぁ、エンターテインメント的な) あぁまぁそうですね、あとなんかジャズ曲を弾くよりも、アニソンとかのほうがやっぱりファン層の方が多いので、ついでにコスプレもしようという
なるほど、すごいファンサービスが素晴らしいですね、ファンの皆様のことをよく考えて、ありがとうございます、、、最近動画を挙げたとおもうのですが、星野源さんの「うちで踊ろう」をあげたとおもうのですけど、それはどういった思いでピアノを弾かれましたか?
どういった思い、、っていうと、、?
なんていうんでしょう、まぁ何々のために弾いた、だったりそのなんかどうしてこれを弾こうと思ったとか、、
なんか私のピアノの先生が弾いてほしいって言ったからかな(笑)しばらくYouTubeも休んでたんですけど、なんかりよちゃんがこれをやるの観たいって言われて、やったっていう
リクエスト あぁそうなんですね、
本当勢いで、、(笑)
なるほど、ありがとうございます。特に高木さんの場合はピアノですけれども、人を動かす音楽とはどんな音楽だと思いますか?
人を動かす音楽、、難しい質問ですね、、 
(笑)すみません
まぁそうですね、やっぱり技術も大事なんでしょうけど、やっぱこうハートが伝わるような、、うん、、ことなのかな、、いや、、(笑)
ハートが、伝わるような、音楽。( はい(笑))はい、わかりました、ありがとうございます。まぁアレンジをされたり、一本撮りとかもあると思うのですけれども、アレンジで編集が必要な動画は大体どのぐらいの時間をかけて完成させていますか?期間だたり
あ、アレンジがってことですか?
そうですね、アレンジの動画を一本完成させるのに
えっと演奏自体はもうほとんど、あの弾く前に、10分ぐらい練習してぱっととっちゃうんですよ
流石です、、
はい、、ただ動画の編集が大変難しいというか、音だけ別で撮ってるんで、、
そうなんですね、じゃあまぁ結構時間がかかるというか
そうですね、、
なるほどありがとうございます。では最後の質問になりますが、ジャズピアニストとしてもう本当にすべて完璧だと個人的に、みんなも多分思っていると思うのですけど、ジャズピアニストとしてこれだけは絶対に負けないということがありましたらお聞かせください。
即興演奏ですかね
おぉ、即興演奏、
本当は今日もやれたらよかったんですけど、例えばなにかその場で人にメロディをもらって、ピアノ弾いてもらって、一曲その場で曲を作るということをよくライブでやるんですけれど、それは負けない自信があります。
言っていただければよかったです、、
ねぇ、うん、またそういう企画があれば
お願いします、ぜひお願いします、じゃあもうインタビューは以上となります、本日はありがとうございました!
ありがとうございました
先程の演奏、ありがとうございます。とても素晴らしい演奏でした。昨日100万人を超えたということでおめでとうございます。
ありがとうございました
よみぃさんは日常的にピアノと向き合うことが常にあると思うんですけれども、今のよみぃさんにとってピアノとはどういう存在なのか教えていただければと思います。
そうですね。言葉の一種みたいな感じですね。
じゃあもやっぱりその、ピアノでコミュニケーションというかそういう感じですかね?
ああそうですね。言葉で感情を伝えることもできるのですけど、音でそれを、感情を伝えるみたいなものの一種になっているかなと思います。
なるほど。ありがとうございます。では、次に、ファンの方々、本当にに多くのファンがいらっしゃると思いますが、 ファンの方々のお便りや、メッセージで一番嬉しかった、または感動したメッセージがありましたら、教えて下さい!
はい。手紙とか嬉しいですね。SNSでのメッセージとかも嬉しいんですけど、やっぱり、こう、実際に書いてくれた手紙とかは嬉しいですね! あと食べ物とかは嬉しかったり、コーヒーショップのカードとかは貰って嬉しかったのですね。
今日ありがとうございました。
はい! ありがとうございました!
先ほどの演奏で、ピアノとは違った音の美しさで、聞き入ってしまいました。
ありがとうございます!うれしい~
本日はインタビューを務めさせていただきます鈴木と申しますお願いします
お願いします
では早速ですが質問から入ります、作曲家,編曲家、そしてstyle3のメンバーでもあるということで、多くの活動をされていらっしゃいますが、作曲や編曲する上で心掛けていることなどがあれば、お願いします。
作曲編曲、、なんかもう常に五線紙を持っていて、なんか思い出せばそれこそお風呂入っているときでもあの、書けるように、それは心がけていますね。
そうなんですね、ありがとうございます。ではその続きですが、人の心に響くような曲作くりか、または自分がいいな、と思った曲や自分を表現するような曲作り
そうですね、まぁ結果的には人の心に響くものを作りたいと思うのですけども、やっぱり自分がいいなと思わないと始められないので、やっぱり自分がいいなと思った曲を作るっていうのが一番ですね。
ありがとうございます。今までで曲作り、作曲、編曲をしてきた数々の曲中で、これだけは絶対にぜひ聴いてほしい!という1曲がありましたらその理由とともにお願いします。
はい、オルフェという曲なんですけど、ちょうど【4月?7月】にですね、色々なカバーアルバム、色んなカバー曲を集めたアルバムを出すんですけど、そのオルフェという曲だけはオリジナルにしてて、【4月?7月】に出るので今はそれを聴いていただければなと 笑
おねがいします、なるほど、ありがとうございます。
はいちょっと宣伝しちゃって(笑)
ぜひぜひ、どんどん笑。去年リリースされましたflowers2 では( Flowers2 ,style3のほうですね はい)明るく元気をテーマにして今回のルンルンライブに本当にぴったりだなと思ったのですが、どういった思いでこれを作曲されましたか?
あー結構花からインスピレーションを受けることが多くて、最初は桜の、ね、日本人の花といえば桜ですけど、そのほかにも色々作っていく中で本当に花をイメージした曲だけを、オリジナル曲だけを、集めたのですけど、中には、あの小松菜という曲もあって笑、一応花咲くんで、、刻んでいるときに思いついた曲なんですけれども はい、まぁそういう楽しい、かわいい曲がいっぱい入っているんで、ルンルン、あーいいですねうれしいです
本当に元気がテーマで、、ありがとうございます。では次の質問で、日常では常にバイオリンと向き合うことが多いと思いますが、高嶋さんにとって、バイオリンとはどういった存在でしょうか?
バイオリンは、そうですね、自分が体調とか調子が悪いときはうまくなってくれなかったりとか、逆にその、自分を支えてくれるというか、引っ張ってくれることもったりして、まぁその色んな、弾くたびに色んな発見があるので、もうほんと宝物というか、宝探しをしながら、バイオリン自体も宝物だと思っていますけど、そういうありがたい時間ですね、一緒に演奏させてもらってる時間は。
ありがとうございます、多くの賞を受賞されたり、コンテストなどに出場されていますが、その中で一番記憶に残っていたり、または感動したエピソードなどがあればお聞かせください。
そうですね、、
結構色々とあると思いますが笑
色々、、ありがたいことに。 一番最初に修善寺のコンテストでグランプリを取ったことと、【三上?】川崎のストリートミュージシャンの中でグランプリを取ったことがありまして、それが一回目のグランプリ二回目のグランプリなんですけども、そこの、それが10年以上前で、まぁもちろん優勝した時の感動もありますけど、苦しみもありましたけども、その十年前の修善寺の人とか川崎の町ぐるみで、今も十年以上たって今も応援してくれてるんですね、イベント呼でくれたり、源頼家の格好をして、【????】そう長く続いてる地元の方々の愛情というか、アーティストを自分の町が優勝させたんだから、という風なその面倒見というか、が今でも続いてることがありがたいです。
なるほどありがとうございます。では最後の質問になりますが、今後バイオリニストとして叶えたい夢、または挑戦したいなということがありましたらぜひお聞かせください。
そうですね、もうバイオリンも、そのオーケストラの一員という段階から、今は色んな、単独でステージの真ん中で立てるようなアーティストがどんどんでてきて、僕がバイオリンをもったときはそんなことは想像ができなかったので、そういう、本当にステージに立てるような、真ん中に立てるような、ボーカリストのようなね、あのパフォーマンスとか、そういうこともして、これからもそういうことをどんどん強めていきたいなと思っています。
今後のさらなる活躍に期待しております。ありがとうございます、今日のインタビューは以上となりますので、ありがとうございます。
ありがとうございます!